よつばくまの「3兎を追ってもいいじゃない」

webライター兼2児のママ、よつばくま(卯岡若菜)のブログ。1987年生まれのゆとり世代。主に女性の生き方について、考えること、感じることを自由気ままに綴ってます。お仕事依頼はTwitter(@yotsubakuma)のDM、サイドバープロフィールのメッセ―ジからどうぞ♪

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書籍レビュー

3連休も終わりましたね。ここから本格的に新年!という方もいるんでしょうか。私の友人は年末年始+有休で昨日まで休みだったそうです。今日きっついだろうなー。(笑)どうも、よつばくまです。息子インフルA型罹患中のため引きこもり中であります…。スポンサーリンク重く
『種村有菜世代の女の痛々しい恋愛観』の画像

今日は七草がゆの日ですね。どうも、よつばくまです。我が家の子どもたちは朝ご飯はパン派なので、お昼ご飯にでも七草がゆを食べさせようと思っています。七草、言えますか?私はEテレの「日本語であそぼう」で言えるようになりました……。(笑)話は変わって、今日は年末年
『「おもしろい!」と感じるマンガから、「自分、年食ったんだな」と思う』の画像

「十二人の死にたい子どもたち」を読みました。どうも、よつばくまです。クリスマスイブに何てタイトルの本を読んだんだろうか…。(笑) 冲方丁作品は初めてでした。そもそも、冲方作品でこちらの作品は初の現代を舞台にした作品なので、これだけを読んで「読んだことある!
『【本】「十二人の死にたい子どもたち」レビュー』の画像

おはようございます。よつばくまです。図書館で偶然目について借りてきた本が、見事にヒットしました。読みながら「うああああ、これだ私が言いたいのはーーー!!!」と興奮。ものすごい共感度。「関係貧困」の男、「時間貧困」の女読んだのはこちら。2015年に出版されてい
『【本】女側ばかりを変えようとしていても、いつか破綻が来るだけだ』の画像

おはようございます! よつばくまです。図書館で借りて読んだ本が、どこかwebライターに繋がるなあと思ったのでご紹介。スポンサーリンク「かたつむり食堂」の小川糸が描く代書屋の物語「ツバキ文具店」 王様のブランチの書籍コーナーで特集されていました。そのとき図書館
『【本】小川糸が描く代書屋の物語「ツバキ文具店」』の画像

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